こんにちは、シカサンと申します。

よろしくお願いします。

 

 

暖かい季節になってくると

 

避けられない問題である虫刺され。

 

 

 

女の子であれば

刺された跡が残ったらどうしよう

悩みも絶えません。

 

 

ですが、

 

 

虫刺されはきちんと対処すれば治ります

 

 

 

様々な方法があるのですが、

まずは

 

 

かかないで我慢することです。

 

 

虫刺されが

 

ひどくなる場合のほとんどは

 

かきくずしてしまい、

傷口が広がって、

 

炎症が悪化することで重症化してしまいます。

 

なので、

 

まずは触らず

温めるのがポイントです。

 

 

 

温めることによって

 

かゆみの原因となっている物質を

 

破壊することができ、

 

きれいに直すことができます

 

 

ですが、

 

ひどくなってしまっては

 

温めただけでは、

 

なかなか治るのは難しく、

 

医師の診察を受けた方が良いでしょう。

 

 

これって虫刺され?赤く腫れるのは何が原因?かゆみや腫れを抑えたい

虫刺されの中には

 

たまに

 

赤くはれて痛みが出たり

 

することがあります。

 

 

これは

かいてしまったがために

 

かゆみにとどまらず

 

症状が悪化してしまった場合です。

 

 

 

こうなっては

 

温めてもなかなか難しいので、

 

 

まず自分で簡単にできることとしては

 

 

冷やすことがポイントです。

 

 

 

冷やすと

 

かゆいという感覚がマヒするので、

 

かきたいと思わなくなり

 

 

傷口も

 

これ以上は悪化しにくくなります

 

 

あとは

 

 

ひどくなってしまった場合は、

 

 

市販の薬を利用したり、

 

少し症状が

 

目に余るようでしたら

 

皮膚科のお医者さんに診てもらうのが確実です。

 

 

水にぬれても大丈夫?虫刺されの時プールに入ってもいいの?

虫にさされたときは

プールに入れないほうが良い。

 

 

こう思っているかもしれませんが、

 

基本的には

気にしなくても大丈夫です。

 

 

虫刺されは

 

軽い炎症を起こしているだけですので、

 

肌が弱いという場合は別ですが、

 

 

そうでなければ問題ありません。

 

 

ですが例外もあります。

 

 

というのも、

普通の虫刺されなら問題ないのですが、

 

 

 

刺された箇所が腫れて、

とびひという感染症を起してしまっている場合です。

 

 

 

その場合には、

 

 

プールの水から

他の人へと

 

 

うつってしまうかもしれないので

 

プールに入るのを

 

控えたほうが良いでしょう。

 

 

この場合には、

 

 

プールに入る、入らないの前に

 

 

皮膚科に通院して、診察してもらうのがベストです。

 

 

まとめ

虫刺されは

 

夏になれば必ず起きる身近なものなので

 

油断しがちです。

 

 

もちろん

 

必要以上に怖がることはないのですが、

 

 

傷口が

ひどくなってしまっては、

 

最初はどんなに小さな傷でも

 

跡が残るような怪我

 

 

なってしまうこともあります。

 

 

特に女の子であれば

 

できる限り

 

 

体に傷跡が残るようなことは避けたいので、

刺されたときは触らず温める。

 

 

もっとひどい場合なら

 

市販の薬を使うか

 

皮膚科に行く。

 

 

そうすれば、

跡に残ることはほとんどありませんので、

 

虫刺されの際は心がけてみてください。

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。